魚介を食べるコースをご用意しました!

突然ではありますが、

9/19(土)~22(火) にコースをご用意しました。

「スキャンピと荒海ホタテの炭焼きをたべる。」

本日のスープ

前菜盛り合わせ

パスタ2種類

スカンピと荒海ホタテの炭焼

 

お一人様 5500 円(2名様~承ります)

ご予約お待ちしております!

 

※少量のご用意のため、予定数になりましたら終了いたします。

※ディナー、ランチタイム共に承ります。

※炭焼きのアラカルトご希望の方はお問い合わせください。

コロナウイルスの蔓延がテレビやネットニュースで流れて、明るい気持ちを保つこともままならない日々。

冬の間の変わりやすい曇天の空が青く澄みわたり暖かい日差しを感じる近頃。満開の桜を見るとうっとりとしてしまいます。

コロナウイルスに負けたくなくて、1ヶ月かけてやっと作った本棚。

いかがでしょうか。なんの変哲もないフォルムですが、すっきりとして気に入っています。

そしてイタリアのザワークラウトこと、クラウティ。

コロナウイルスが落ち着いてお客さんがお店に来てもらえるころに美味しくなっているはず。

これからは、熟成して美味しくなる料理を作って過ごしたいと思います。

楽しみにしていてください!

皆さんも充実した日々をお過ごしくださいませ。

 

 

 

チョコとワインのペアリング会を終えて

去る2月23日(日)ナバイタにて『チョコとワインのペアリング会』を行いました。西区にあるBean To Bar Chocolate Shop ミチココさんをお招きして、和気あいあいとアットホームな会となりました。

はじめは緊張感が漂っていた店内でしたが、時間が経つにつれにぎやかになって、ほっとしたスタッフ一同でした。

今回の個人的な反省点はもう少しチョコとワインのペアリング方法を丁寧にお伝えできればよかったことと、チョコレートに全く合わないワインをしっかりセレクトできればよかったかなということです。

ミチココ×ナバイタ おつまみプレートや

コラボデザートも皆さんに楽しんでいただきました。

チョコレートやケーキの販売も行いました。

ミチココさんは3年前まで県立図書館で営業されていました。その頃からのファンという方も多く、ミチココ人気を再確認!

とにもかくにも、楽しい夜となりました。お越しくださった皆さん、ありがとうございました。

 

 

 

チョコレートとイタリアワイン ペアリング会のお知らせ

チョコレートとイタリアワイン ペアリング会のお知らせ

西区でこだわりのBean To Bar チョコレートを販売しているミチココさんをお迎えし、クラフトチョコレートの魅力をお伝えする会を開きます。さらにイタリアワインと一緒に楽しんでいただくことで”合わせる”楽しさを知っていただけると思いますよ~。

ただいまバレンタインデーの準備で大忙しのミチココさんですが、バレンタインデーも終わって一息ついた2月23日(日)開催ですので、ゆっくりお話しもしていただけます。

当日はミチココさんのお持ち帰り商品の販売あり!ナバイタ×ミチコココラボおつまみあり!の盛りだくさんの内容です。

一日限定での開催ですので、ご興味ある方はこの機会に是非!

日時
2020年2月23日(日)
16:00~17:30(開場15:30~)

会場
nabaita (ナバイタ)
新潟市中央区関屋大川前2-3-12

        

access
JR越後線「関屋駅」南口から徒歩30秒
バス「第一高校前」から徒歩2分

※会場近隣にはコインパーキング等がございません。当日は公共交通機関の御利用をオススメします。

会費
① チョコレートとワインのペアリング コラボおつまみ付き ¥2500

②①の内容+ペアリング後お食事(パスタ) ¥3500

③①の内容+ペアリング後お食事(パスタとお肉料理) ¥4500

★お飲み物とナバイタ×ミチココデザートは各¥500にてご用意します。

※中山志乃の特製お葉書をお持ちの方はご予約の際にお伝えくださいませ~。

予約方法
nabaita
Tel:025-378-5422
E-mail:nabaita@ce.wakwak.com
※ナバイタは2/2~2/12まで冬休み。

micicoco
Tel:025-311-1119
LINE公式アカウント:”ミチココ”

※店頭、電話、メールにて承ります。
お名前、人数、①、②、③のいずれかを選び、教えてください。

お問い合わせ、ご予約お待ちしております!

 

 

 

 

 

チョコっとミーティング

チョコレートの魅力ってなんでしょうか。大人から子供まで魅了するのにひっそりと控えめな茶系の見た目。

私はといえば、サクサクした食感が入っているものや果物にコーティングしてあるほうが好みで、チョコレートをそのまま食べる機会は少なかったように思います。チョコレートは大人の食べ物のように思えていたのかも。

Bean To Bar のチョコレートは今や珍しいものではないでしょうか。カカオ豆を仕入れ、焙煎し、ペースト状にしてチョコレートを作る。

ひとえにBean To Bar と言えども、作る人が変われば味が変わるもので、そのお店の作り手のこだわりが詰まっています。さらには産地の個性も混じり合い、複雑な味わいを生み出す。チョコレート奥深し。

そんなチョコレート達の食べ比べ、そしてワインとの相性を探るべく、緩やか~なミーティングに参加しました。